トピックス(2018年10月掲載分)

今年も東京交響楽団による創立記念日音楽会2018年10月31日掲載

9月19日に第130回創立記念感謝礼拝がささげられました。礼拝のあとは、例年通り創立記念日音楽会が礼拝堂で行われました。今年もまた東京交響楽団のオーケストラ演奏を全校で楽しみました。
今年は小澤征爾フェロー賞、ブルーノ・ワルター指揮者プレビュー賞等数々の受賞歴を持ち、世界中のオペラハウスやオーケストラで活躍中の指揮者原田慶太楼さんが指揮をされ、東京交響楽団首席ハープ奏者の景山梨乃さんがハープ独奏をされました。また今年も、香蘭女学校のビカステス記念館のサロンに置かれているチェンバロも演奏されました。
今年の創立記念日音楽会のプログラムは次の通りです。

G.F.ヘンデル   シバの女王の入城

М.ラヴェル     亡き王女のためパヴァーヌ

G.F.ヘンデル   ハープ協奏曲 変ロ長調(ハープ:景山梨乃)
I. Andante-Allegro
II. Larghetto
III. Allegro moderato

ドビュッシー     2つの舞曲「神聖な踊りと世俗の踊り」
No.1. Danse sacree
No.2. Danse profane

C.ドビュッシー   小組曲
I. En bateau
II. Cortege
III. Menuet
IV. Ballet

J.L.F.メンデルスゾーン 交響曲第2番「讃美」より第5曲「主をたのみて」

校歌

演奏後、盛大な拍手の中、高等科・中等科生徒会役員から花束が贈呈されました。
そして恒例の、全校生徒が歌う「主をたのみて」がオーケストラの伴奏で声高らかに歌い上げられました。そして最後に、今年もオーケストラ伴奏による「校歌」を全校で歌って、第130回創立記念日音楽会の豊かな時間を十分に満喫して終わりました。

創立記念感謝礼拝で3名の生徒が夏休みの活動報告2018年10月30日掲載

香蘭女学校はこの9月19日、130回目の創立記念日を迎え、礼拝堂で創立記念感謝礼拝が全校生徒と全教職員、そして来賓の方々によってささげられました。
その礼拝の中で夏休みの2つの活動に参加した生徒が、全校生徒に向けてそれぞれ報告をしました。
一人目は8月2~5日に実施された第5回山荘受入ボランティアに参加した生徒でした。東日本大震災の被災地の方々をお招きするこのプログラムに、今年も昨年に引き続き福島県郡山市にある香蘭女学校と同じ聖公会に属するセントポール幼稚園の皆様をお招きしました。その方々をおもてなしするために参加した生徒のうち高等科3年の生徒が報告をしました。震災に遭って放射線量も高かった地域にお住まいの方々との交流ということを忘れて、ただただ楽しく4日間を過ごしたこと、被災地支援をするというよりもこのような交流を続けてゆくことこそが本当の支援ではないかと感じたことを話し、是非来年参加をしてほしいと締めくくりました。
次に報告したのは8月1~3日に今年も実施された広島平和学習に参加した2名の中等科3年の生徒でした。これまで抱いてきた被爆地へのイメージ、いろいろな被爆地を訪ねるたびに、そして被爆者の方に実際にお話をうかがううちに、自分たちの持つイメージが変わり、それにつれて自分なりの考え方も少しずつ変化してきたことを、映像を使いながら報告しました。
3人とも尊い経験を真摯に話してくれ、全校生徒も真剣に耳を傾けていました。

第130回創立記念感謝礼拝で永年勤続教職員表彰2018年10月29日掲載

香蘭女学校はこの9月19日、130回目の創立記念日を迎え、礼拝堂で創立記念感謝礼拝が全校生徒と全教職員、そして来賓の方々によってささげられました。
例年この場で、永年勤続教職員の表彰を行い、香蘭女学校の教育に貢献された功績に対し、全校で感謝とお祝いをしています。
今年は専任教員として勤続25年を迎えられた体育科の笠井先生と社会科の古明地先生、そして勤続35周年を迎えられた美術科の中村先生が、学校法人香蘭女学校の横内理事長から表彰されました。
全校生徒も全教職員もご来賓も、皆が大きな拍手で感謝の気持ちをもってお祝いしました。

第130回創立記念感謝礼拝に韓国からのご来賓2018年10月28日掲載

香蘭女学校はこの9月19日、130回目の創立記念日を迎え、礼拝堂で創立記念感謝礼拝が全校生徒と全教職員、そして来賓の方々によってささげられました。
その中で香蘭女学校の横内允理事長からの祝辞の次に、ご来賓として韓国からのお2人の方よりご祝辞をいただきました。
お一人めは、昌寧女子高校の理事長でいらっしゃるDr. Ha Tae Wook先生です。韓国の昌寧女子高校は2013年から2016年まで互いに生徒同士が学校を訪ね合い交流を行ってきた学校です。これからも両国の関係を大切にしてゆく営みを若い世代に期待したいというお話をいただきました。
お二人目は、韓国研修の良き導き手であり昌寧女子高校との橋渡しもして下さった日本聖公会大阪教区のRevd. Stephen Sigyung You先生。香蘭女学校で以前講話をしてくださったこともあり、長く立教大学のチャプレンも務めておられた柳時京司祭です。香蘭女学校が創立130周年を迎えたその時にいることの意味を私たちに問いかけられました。
第130回創立記念感謝礼拝にご来賓をお招きして、改めて香蘭女学校の世界との関わりを思わされた時でした。

第130回創立記念感謝礼拝を捧げました2018年10月27日掲載

香蘭女学校はこの9月19日、130回目の創立記念日を迎え、礼拝堂で創立記念感謝礼拝が全校生徒と全教職員、そして来賓の方々によってささげられました。
礼拝堂祭壇の燭台のろうそくにオルター・ギルドの生徒によって灯が点されて、引き続き聖歌を全員が歌う中、アコライト・ギルドの生徒たちによって先導されたプロセッションが入堂し、記念感謝礼拝が高橋チャプレンの司式によって始められました。
詩編の唱和に続き、青野高等科教頭による日課聖書朗読がありました。この日の日課は、ルカによる福音書第10章1~9節。続いて式辞。今年はまず、学校法人香蘭女学校の横内允理事長からのおことばでした。130周年という節目をどのようなものとしてとらえるか、とてもわかりやすいメッセージでした。
校歌、そして「創立記念日の歌」を全員で合唱し、記念感謝礼拝最後は、諸祈祷、祝祷、続いて聖歌を全員で奉唱する中、アコライト・ギルドの生徒たちが先導するリセッションが退堂、そしてアコライト・ギルドの生徒が祭壇のろうそくを消し、創立130周年記念感謝礼拝は滞りなく終わりました。
130年目を迎えた香蘭女学校が、新たな歩みを踏み出し始めるにふさわしい、豊かな記念感謝礼拝でした。

二学期の防災訓練が全校生徒・教職員によって行われました2018年10月26日掲載

今年も二学期初めの防災訓練が、9月14日に全校で実施されました。
今回の防災訓練の目的は「大地震発生時の対応の訓練」と「地震の二次災害である火災発生時の対応を学ぶ」でした。
避難訓練、消火訓練に続き荏原消防署の方から、実際に災害時にはどのように行動をしたらよいか、わかりやすくお話しいただきました。
最後に、鈴木校長から防災訓練の大切さについてのメッセージが伝えられて、二学期の防災訓練は修了しました。
7年半前の2011年に東日本大震災を経験してから、大地震への対策の必要性が私たちに強く実感されてきています。また今年は特に、大地震や強い台風に見舞われた年でした。そして火災は常に起こり得る身近な災害です。香蘭女学校でも、「そなえよ つねに」の精神で必要な対策をとり得る限り講じて、いざという時に備えています。

第3回学校説明会 申込受付はすべて終了しました2018年10月22日掲載

webで10月22日正午より開始いたしました第3回学校説明会、全体説明会の申込も定員に達しましたので、すべての受付を終了させていただきました。お申込みありがとうございました。

第3回学校説明会 児童プログラム(授業体験)申込受付終了2018年10月22日掲載

webで10月22日正午より開始いたしました第3回学校説明会、児童プログラム(授業体験)の申込につきましては、定員に達しましたので、受付を終了させていただきました。お申込みありがとうございました。
なお、全体説明会の受付はまだ締め切っておりませんので、どうぞお申し込みください。

本日正午より第3回学校説明会の申込登録(webのみ)開始2018年10月22日掲載

11月17日(土)の第3回学校説明会の申込登録(webのみ)が、本日10月22日(月)午前12時(正午)より開始されます。
以下の児童プログラム(授業体験)受付は、保護者全体会お申し込みの方に限ります。
各講座とも定員に達し次第締め切ります。
なお、説明会当日の受付開始は13:30で、申し込み時に発行された「受付票」をプリントアウトしたものが必要となります。

 

児童プログラム(授業体験)

A 図書室探検
香蘭の図書室をご案内をいたします。映像上映のあと、自由見学ができます。
定員 20名

B クリスマスキャロルを歌おう
香蘭生がクリスマス礼拝で歌うクリスマスの歌を日本語で二部合唱で歌います。
定員 20名

C クリスマスオーナメントの製作
フェルトを使ったハート型のオーナメント(飾り)をつくります。
定員 20名(4・5・6年)

D 顕微鏡で見る「小さな世界」~撮影してみよう~
水中の微生物や葉緑体、文字インク他を顕微鏡観察を観察してみましょう。
定員 20名(4・5・6年)

E 光の性質を知ろう
光の特性を利用して、世界に1つだけのオリジナルの万華鏡を作ってみましょう。
定員 20名(4・5・6年)

F 英語で多読入門
Oxford Reading Treeの絵本を用いてやさしい本で、英語の多読を経験してみましょう。
定員 20名(帰国子女の方はご遠慮ください)

G Let’s Enjoy English!
英語でクリスマスカードを作りましょう!英語で折り紙やゲームもしてみましょう。
定員 20名

H 対称性の模様
身近な素材を使って、図形の中に現れる規則性を利用して、模様を描いてみましょう。
定員 15名

I iPadで『小倉百人一首』
ロイロノートを使用し、『小倉百人一首』の取り札を作成し、かるた取りを行います。
定員 15名

J 旗の台から地球を考える
人口や地価の問題など国際社会の課題について、グループになって話し合ってみましょう。
定員 20名

K 工場から世界を考えよう!
みんなの身の回りのものがどんなところで、何故、製造されているのか考えてみませんか。
定員 20名(5,6年)

 

(写真は昨年の第3回学校説明会児童プログラムの様子)

朝の全校礼拝で生徒会役員が「東京-祈りの輪-」のアピール2018年10月21日掲載

9月22日に玉川聖学院のキンレイホールで行われる第12回「東京―祈りの輪―」を一週間後に控えた9月14日朝の全校礼拝で、高等科2年の生徒会の会長と書記の2人が、全校生徒に向けて第12回への参加を呼びかけました。
「東京―祈りの輪―」は、2011年3月11日の東日本大震災を経験して、東京都にあるキリスト教学校の生徒と教職員が一堂に会して、被災された方々を覚えて共に祈りを合わせようと始められた集まりで、同年5月にその第1回が銀座教会の大礼拝堂で開かれました。以来、毎年開催され、これまで11回行われてきました。
この9月22日の「東京―祈りの輪―」では、香蘭女学校の生徒が被災地支援の活動報告をすることになりました。今回礼拝でアピールをした高等科生徒会役員の2人は、この3月の第15回東日本大震災ボランティアに参加した生徒ですが、この2人が当日の活動報告を担当します。2人は、是非一人でも多くの人に参加してほしいと、全校生徒に呼びかけました。
また2人のアピールのあと鈴木校長からも、「このような会はとても大切な会です。是非多くの人に参加してほしい」というメッセージがありました。
香蘭女学校ではこれを機会に、もう一度深い祈りを捧げて被災された方々のことを改めて覚えてゆこうと思っています。

2月2日午後入試は、2つの時間帯に分けて実施します2018年10月20日掲載

2月2日午後入試は、2つの時間帯に分けて実施します 。

1時間遅い開始の『B時間帯』を追加します。
(出願時に A・B のいずれかを選択してください。A・Bは同じ問題で別教室にて実施します。)

第2回 2019年2月2日(土)午後 2科

A 13:50集合

B 15:00集合

※ これに伴い、募集要項にもその旨書き加えました。

二学期が始まり校内には秋の花が咲き始めました2018年10月19日掲載

9月6日の始業式から、香蘭女学校の二学期が始まりました。校内の花も新たな学期の始まりに合わせたように、少しずつ秋の光景を見せ始めました。
ビカステス記念館のイングリッシュ・ガーデンの奥には、ヒガンバナ(マンジュシャゲ)の白い花が咲き始めました。そして同じ時期、築山中央では同じくヒガンバナの赤い花が、お彼岸前ではありますが次々と開花しています。
イングリッシュ・ガーデンや築山の小川の水辺に咲き始めたのがヤブランの花。これからのシーズンの中心的存在です。

第3回学校説明会の申込登録は10月22日(月)正午より開始2018年10月18日掲載

11月17日(土)の第3回学校説明会の申込登録が、10月22日(月)午前12時(正午)より開始されます。
以下の児童プログラム(授業体験)受付は、保護者全体会お申し込みの方に限ります。
各講座とも定員に達し次第締め切ります。
なお、説明会当日の受付開始は13:30で、申し込み時に発行された「受付票」をプリントアウトしたものが必要となります。

 

■ 児童プログラム(授業体験)

A 図書室探検
香蘭の図書室をご案内をいたします。映像上映のあと、自由見学ができます。
定員 20名

B クリスマスキャロルを歌おう
香蘭生がクリスマス礼拝で歌うクリスマスの歌を日本語で二部合唱で歌います。
定員 20名

C クリスマスオーナメントの製作
フェルトを使ったハート型のオーナメント(飾り)をつくります。
定員 20名(4・5・6年)

D 顕微鏡で見る「小さな世界」~撮影してみよう~
水中の微生物や葉緑体、文字インク他を顕微鏡観察を観察してみましょう。
定員 20名(4・5・6年)

E 光の性質を知ろう
光の特性を利用して、世界に1つだけのオリジナルの万華鏡を作ってみましょう。
定員 20名(4・5・6年)

F 英語で多読入門
Oxford Reading Treeの絵本を用いてやさしい本で、英語の多読を経験してみましょう。
定員 20名(帰国子女の方はご遠慮ください)

G Let’s Enjoy English!
英語でクリスマスカードを作りましょう!英語で折り紙やゲームもしてみましょう。
定員 20名

 対称性の模様
身近な素材を使って、図形の中に現れる規則性を利用して、模様を描いてみましょう。
定員 15名

 iPadで『小倉百人一首』
ロイロノートを使用し、『小倉百人一首』の取り札を作成し、かるた取りを行います。
定員 15名

 旗の台から地球を考える
人口や地価の問題など国際社会の課題について、グループになって話し合ってみましょう。
定員 20名

 工場から世界を考えよう!
みんなの身の回りのものがどんなところで、何故、製造されているのか考えてみませんか。
定員 20名(5,6年)

 

(写真は昨年の第3回学校説明会児童プログラムの様子)

朝の全校礼拝で高等科2年宗教委員が「夕の礼拝」のアピール2018年10月17日掲載

香蘭女学校では毎週金曜日の夕方に、「夕の礼拝」を三光教会聖堂に於いて捧げてきましたが、今学期からは1~2ヵ月に一回、学校行事等に合わせてその行事を覚えて祈るという形にしてゆくことになりました。
その第1回の「夕の礼拝 ―ヒルダ祭を覚えて―」が、9月21日(金)に捧げられることが決まり、その礼拝に向けて高等科2年の宗教委員が準備を始めました。自分たちの中から、第一日課、第二日課の聖書朗読者や、聖歌の伴奏のオーガニストを出し、また、全校生徒が参加しやすいようにするにはどうしたらよいかを相談しました。
その結果、「夕の礼拝」のちょうど一週間前の9月14日朝の全校礼拝の中で、宗教委員自ら全校生徒へアピールをすることになりました。
この日の朝の礼拝では2名の宗教委員が前に立ち、「夕の礼拝」の存在意義を話すとともに、多くの生徒の参加を呼びかけました。

父母の会「第2回紫苑の会」は卒業生・上橋菜穂子さんの講演2018年10月10日掲載

清涼の候、秋風爽やかな季節となり、皆様には健やかにお過ごしのことと存じます。
さて、第2回紫苑の会では130周年記念にふさわしく香蘭女学校の卒業生(89回生)でいらっしゃる作家の上橋菜穂子さんをお招きし、ご講演していただくことになりました。上橋菜穂子さんの作品が織りなす素晴らしい世界観に近づけるまたとない貴重な機会になるものと存じます。
今年度も、在校生の皆さんもご一緒に参加できます。ぜひお嬢様、ご家族の皆様もお誘いあわせの上、お出かけくださいますようご案内申し上げます。
なお、父母の会の催しでございますので、会員の皆様とご家族の方々までのご参加とさせていただきます。ご理解の程、宜しくお願いします。

~創立130周年記念~
上橋菜穂子 『夢見て、歩いて ―香蘭からの遙かな道―』
開催日 : 2018年11月10日(土)
時 間 : 開場 13:00  開演 13:30
 所 : 香蘭女学校礼拝堂

 

【プロフィール】
上橋 菜穂子 (うえはし なほこ)

作家・文化人類学者。1962年東京都生まれ。香蘭女学校高等科卒業(89回生)。立教大学卒業。同大学大学院博士課程単位取得(文学博士)。専門は文化人類学。オーストラリアの先住民アボリジニについて研究している。現在、川村学園女子大学特任教授。
1989年『精霊の木』で作家デビュー。主な著書に『精霊の守り人』から始まる「守り人」シリーズ、『狐笛のかなた』、『獣の奏者』、『鹿の王』、『隣のアボリジニ』、『物語ること、生きること』、『明日は、いずこの空の下』、『ほの暗い永久から出でて』(往復書簡)、『物語と歩いてきた道』などがある。『精霊の守り人』は綾瀬はるか主演で、NHK放送90周年大河ファンタジードラマとして3年にわたって放送され、その他の著書もアニメや舞台化されるなど様々な展開がなされている。著書の国内発行部数は総計で1150万部を越え、海外でも10の言語に翻訳されて、米国でバチェルダー賞を受賞するなど高い評価を得ている。路傍の石文学賞、巌谷小波文芸賞、野間児童文芸賞、本屋大賞、日本医療小説大賞など、受賞多数。2014年に「小さなノーベル文学賞」と称される国際アンデルセン賞作家賞受賞。

◇ 「紫苑の会」は、一般公開はしておりません。

(写真は左から、上橋菜穂子さん【写真:小池博】、昨年の第2回紫苑の会の会場の様子)

ヒルダ祭 10月7日のタイムテーブル 訂正2018年10月04日掲載

先日掲載したヒルダ祭ホール等のタイムテーブルに誤りがありました。
7日(2日目)の人形劇部(中央教室)の11:40~12:00と13:30~14:30の題目が逆になっていました。
正しくは、
11:40~12:00「あらしのよるに」
13:30~14:30「インサイド・ヘッド」です。申し訳ございません。

下記の 《ヒルダ祭タイムテーブル 1日目》 《ヒルダ祭タイムテーブル 2日目》  をクリックしてください。

ヒルダ祭タイムテーブル 1日目

ヒルダ祭タイムテーブル 2日目

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